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月の大きさ、地球の大きさ、、、、おおいぬ座VY星の大きさ、星の大きさの比較
これから生きる世界〜水瓶座の時代
時代が変わりつつある、、と、最近は良く言われていますが、いったいどのように変わりつつあるのでしょうか?
それは、地球とその周りにいる惑星たちとの関係、太陽系の変化など、果ては銀河などに影響されて変化をしていると言うことです。
地球はそもそも、太陽系が含まれている天の川銀河の中に存在しています。
その中には太陽のような恒星が200億個あると言われています。
その太陽系の中の一つの惑星として、太陽の周りをバランスよく回転しながら周っています。
地球の回転速度や大きさ、重さ、太陽の周りを回る速さなど、少しでもバランスが崩れると、太陽に飲み込まれるか、宇宙の彼方へ旅立つかのどちらかです。
地球は、太陽の周りを回転しているのですが、南北の磁気軸は太陽に対して垂直ではなく傾いています。
この傾きがは、地球に住むものにとっては、四季として感じられます。
傾きながら周っていて、さらに少しずつ傾く方向がずれています。
ずれには、ある程度の周期があります。
良く言われている周期は、2万6000年位です。
西洋占星術では、横道上の12の星座に暦を分けることによって、時代性を説明しています。
2万6000年を12で割ると、2160年程になります。
真東から昇る星座がどの星座かによって、その時代性が決まります。
今はまだ、魚座の時代ですが、次の星座の時代「水瓶座」の影響を受けています。
もう「水瓶座の時代」に入っているという説もあります。
世界中のあらゆる民族が正確な「暦」を作ろうとしてきました。
しかしながら、一番正確なのは天体の運行です。
地球を取り巻く宇宙環境が、地球に住む人類の生き方そのものを決定付けています。
これから水瓶座の時代に生きる地球にとって、別の変化も訪れています。
魚座の時代が終わると同時期に、地球は「光の帯」に入りつつあります。
2万6000年を5で割ると5200年になり、この長期的な周期を用いたのが「マヤ暦」です。
5200年が5回繰り返された2万6000年目が、2012年12月22日です。
2012年12月に、2万6000年毎に2000年間の間定期的に太陽系は「光の帯」の中に入ります。
フォトンベルトといわれています。
今まで以上に大きいプラズマの磁場、波動などのエネルギーの影響が地球を取り巻いてきます。
今回の文明が体験したことのない、価値観の世界が新たなエネルギーの影響を受けることになります。
今、私たちは、何が出来て、何をしなければいけないのでしょうか。
どうしたら、生き抜いて(種の保存)いけるのでしょうか。
その明確な答えを出せる人は、この地球上には存在しないでしょう。
でも、私たちには「その先」を考えることができます。
今すぐにでもしなければならない行動は、「力を合わせる」ことです。
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輸入物の「食べ物」に「残留農薬」が、、、。という記事を見たけど、その「農薬」を近隣の国々に売ってきたのは日本ではないかと言いたくなる。
日本で禁止された農薬を廃棄処分にすると、「農薬」に絡む業者さんが打撃を被るので、国外へ売っていると聞いた。
これは、何も「農薬」だけではないようだ。
それらを、今度は使わないようにと言っても、私たち日本人は、「見た目」や「味」を気にするので、どうしても「農薬」無しの食べ物は、輸入が難しいし、「農薬会社」の人も困ってしまうだろう。
どうしても、今の社会は「利害関係」、「損得感情」で出来上がっているので、誰かが犠牲になってしまうから、どこかで、歪がおきてくるのだと思う。
「問題」と言う「言葉」だけが、先走って、本質には眼を向けることが出来ないでいるのだと思う。
でも、みんな、「気づいてはいる」「筈」、、、。
と、思っている。
それらを解決するのは、常に「崩壊」だ。
殆んどが人為的な「破壊活動」の場合が多いが、「自然現象」の場合もあったのではと思う。
どうしても「システム」が、追いつかないでいるらしい。
それらを「解決」する手段は「テクノロジー」ではないかと思っているのだが、、、。
人間の持つ「テクニック」をも含めて。(ちょっと、言葉に微妙なズレがある気もしないではないけれど。)
まぁ、「言葉」は単なる伝達手段であることだし、物事の本質はそれらの「関係」の上に成り立っているのだから、、、。
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実際に地球はどうなっているのでしょう?
かなりの時間といえば、、、、
1960年代には、世界中の科学者が集まって「もうじき住めなくなる地球」について話し合ったという記事を読みましたが、、、、。
いろんな情報が蔓延していますけど、やはりもうすぐなのではと感じている人達は、少なからずいるのではないでしょうか。
もう何年も前に、「極地の氷が溶け出して海抜の低いところには住めなくなる」と言って、長野の「安定した土地」に引っ越した学者さんもいました。
「どの情報が正しいのか」、とかは誰にもわからないのかも知れないのですけど、何かを感じて行動している人達は大勢います。
まぁ、取り合えず、知りえた情報を並べてみて、今後、どのように行動したら良いのかを考えてみることにしました。
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